paddy67(パディー67)

paddy67(パディ–67)は年齢制限あり?18歳未満(中学生・高校生)でも使えるのか徹底調査!

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本記事では、最近若い女性ユーザーが増えてきた「paddy67(パディ–67)」に年齢制限があるのかを解説します。「パパ活アプリは18歳から使えるのか」や「高校生でもpaddy67は使えるのか」などパパ活アプリの年齢制限について詳しく紹介していきます!

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paddy67(パディ–67)は18歳以上からという年齢制限あり

注意点

結論からいうとpaddy67(パディ–67)は18歳以上の人しか使えないという年齢制限があります。後ほど詳しく解説しますが、法律により18歳未満のパパ活自体が禁止されています。なので、paddy67に限らずパパ活アプリは18歳未満の利用を防ぐために年齢確認や本人確認などを厳しく行なっています。

中学生・高校生は不可

18歳以上からしか利用できないので、中学生はpaddy67を使うことができません。ここで注意したいのが3月に高校を卒業した18歳もその年度内は利用できないという点です。高校の卒業式を終えても3月31日までは高校に在籍していることになるので、事実上は高校生として見られます。

先ほど説明した通り、中学生・高校生のパパ活は法律で禁止されているので新年度になり在籍が外れるまではパパ活アプリの使用は控えましょう!

なぜ年齢制限が必要か

注意点

paddy67(パディー67)をはじめとしたパパ活アプリにはほぼ全て18歳未満は使えないという年齢制限がかけられていますが、これはアプリごとではなく、国が定めた決まりがあるためです。

青少年保護育成条例に違反する可能性

18歳未満の人は、各都道府県ごとに定められた青少年保護育成条例によって守られています。パパ活の内容によっては児童買春や児童ポルノ、青少年保護育成条例違反になります。違反になった場合、相手側は逮捕され、18歳未満の方も補導などの厳重注意があります

都道府県青少年保護育成条例集

正規の事業者は年齢制限が義務化されている

パパ活アプリを運営する会社は、「インターネット異性紹介事業」という届け出をしているところがほとんどです。インターネット異性紹介事業の届け出を受理されている企業は、東京都の公安委員会から認められてマッチング事業を行えるので安心できる企業という証明になります。
登録事業者は健全な運営を行うために以下の利用条件を定めることを義務化されています。

  • 18歳以上の男女
  • 年齢確認書類(健康保険証・運転免許証・パスポート)などを提出している方

これにより、公安委員会に承認されている事業者は18歳以上からという年齢制限を必ず設ける必要があります。

パパ活アプリの年齢制限一覧

paddy67(パディー)を含めたパパ活専門アプリの年齢制限について調査してみたところ、有名で評価の高いサービスは18歳以上にならないと利用できないようです!以下、各パパ活専門アプリの年齢制限一覧です。

アプリ名 年齢制限
シュガーダディ 18歳以上
pappat(パパット) 18歳以上
paddy67(パディー67) 18歳以上

パパ活アプリは18歳になってから使いましょう!

paddy67(パディー67)の年齢制限について解説しました。パパ活アプリは18歳以上から使えますが、未成年のうちはトラブルに合う可能性も高くなります。実際にパパ活をするならば、20歳以上になってからをおすすめします!

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LOREA編集部

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